保険を見直そう

保険見直し隊

保険見直しの教科書

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保険見直しの為、無料相談を受けたのですが、すすめられた保険で悩んでいます。
夫38歳・職人 個人年金3本と終身共済2本 (1本は転換したもの) に加入しており、毎月の保険料は65000円と高額です。
妻の私は39歳・専業主婦で、一昨年某大手生命保険の更新型保険を解約したので、民間の保険には加入していません。
先日、見直しの為に無料相談に行ったところ 「年金2本は予定利率型で、加入時の率が良くないので解約。
終身共済も、転換した方は積み立てた部分を保険料にあてていて、もったいないので解約。
浮いたお金で、奥様の医療保険加入と二人の老後の資金を貯めるべきです」 と言われました。
おすすめの医療保険は、入院日額5000円タイプの PCAメディスマートと東京海上メディカルミニでした。
老後の資金づくりには、東京海上の長割り終身が良いそうです。
話を聞いてから自分なりに調べたりしたのですが、夫婦とも国保加入なので入院日額5000円のシンプルタイプで足りるの?
長割り終身は払込終了迄に解約すると損だし…と考えれば考えるほど悩んでしまいます。
言われるままに契約する事も不安です。
今加入するなら医療保険はどんなタイプがいいのでしょうか?
また、上記のメディスマートやメディカルミニ、長割り終身のメリットやデメリットを教えていただければと思います。
他におすすめがあれば、ぜひ教えて下さい。
質問が多くて申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
医療でしたら●メディカルミニガンプラス60(日額5000円・65歳払い済み)※欠点としては1入院が60日と短い点です。
●健康のお守り(120日型・日額5000円・65歳払い済み)※先進医療特約付を日額1万円が欲しければ5000円づつ別に加入しても良いかとも思います。
※この箇所は別にアフラックフォルテに特約MAXを付けるのも良いでしょう。
●死亡保障は長割り終身をご葬儀代のみ確保し(300~500万ほどの終身と65歳払い済み)(互助会などを上手く使い葬儀代の軽減もして良いかと思います)払い済みになるまでの長期的なリスク、現在の利回りの悪さ、として見ても貯蓄の金融商品として終身保険は魅力は有りませんから必要最低限の死亡保障だけを確保し大きな保障は全期型の定期や収入保障などで確保、そして老後の資金は保険では無い別の金融商品で考えるのが無難でしょう。
終身を多めにしておき後から減額すればいい、としてしまうのはその時にご自身がきちんとコントロール出来るか?
によりますから無駄な手間を省く面で考えると最初からそんな事はしない方向で纏めていた方が無難です。
つまり、最初から貯蓄は貯蓄、保険(保障)は保険(保障)と目的を別けるのです。
これは普段保険に関心の無い加入者側が判り易くする為にも良いと思います。
外貨建て終身、変額終身などを貯蓄として加入されるのでしたら1箇所に纏めず貯蓄、保険、投資などそれぞれ何割かで分散させる方が賢明です、そして必ずリスクを注意し理解した上で選んで下さい。
何よりもこの利率の悪い世の中、セールスの言葉に惑わされず保険はあくまで保障を確保する手段として加入者側が損の無い様に可能な限り上手く保険を使って下さい。
これは名ばかりな代理店や生保職員にも注意する意味でも大事な箇所です。
ですがきちんとコンサルタントを主とした外交員は代理店や生保職員にもいますので1箇所では無く幾つかに相談なさって下さい。

保険見直し相談のお店について妻が保険に入りすぎているような気がします。
(以下参照)http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216609447そこで無料で保険見直し相談のお店が近くに有るので思ったのですが、解約するかしないかの判断だけで相談に行っても良いのでしょうか???お店的には新しい保険の紹介をして紹介料や成約料を貰っていると思うのですが、解約だけだったら何もメリット有りませんよね?このような使い方が良いのかどうか聞いてみました。
保険の見直しかまたは新しい保険をすすめられると思います。
その場では「そうですね考えます」後日電話が必ずかかってきます。
そのときに「とりあえず解約だけしてまたあとで考えます」解約してまたかかってきますからそのときにきっぱりと「やっぱりいりません。
」もしくは「他できめました」・・・・・・・といえるかどうかです。
向こうも入ってもらおうと必死ですから・・・。
きっぱりいずれ拒否ができるなら相談したらいいと思います。
流されやすい・押しに弱いというタイプでしたら夫婦で話あって必要かどうか判断してきめたらいいと思います保険の相談=新しい保険への加入と思うべきですよ。

生命保険見直しを考えています。
保障内容の参考までに、ご夫婦の病気による死亡保険金額と、病気入院の日額を教えてください。
年齢や職業は関係なく・・・よろしくお願いします!
最近見直しました。
夫婦とも35才、子供2人。
それまでは保険セールスに言われるがままいろいろな保障がついたものに夫婦で月25,000円の保険料を支払っていました。
この度、本当に必要な保険は何かをじっくり検討し、意外と公的な保障(健保や年金等)が充実していることを知り、すべて解約。
60才まで毎月19万給付される収入保障定期保険のみ加入しました。
保険料は月額約5,700円です。
いま、仮に夫が亡くなった場合、総額5,700万の保障があります。
こどもの教育費等も考慮し、毎月19万という設定にしました。
浮いた2万が貯蓄に上乗せされ、60歳の時には約600万が老後資金に上乗せできます。
万が一のことも大事ですが、60歳70歳と生きる確率の方が断然高いので、その生活資金が確保でき、また、公的な保障を知ることができ、以前民間の保険に頼っていたときより、安心感がかなり増えました。
参考までに。

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